デジタル×睡眠 誘惑の対処法。

僕は寝るのが苦手だ。

朝早く起きないと行けない時、寝なきゃと思うと寝れなくなる。

寝たい時にすぐに寝れる方法を知っている人はInstagramでメッセージを飛ばして欲しい。導入して良かったらすぐに記事にする。

ついでにフォローもしててくれるとありがたい。

 

最近リリースされたわけでもないのかな?

全く気付かなかったのだが、IPhoneアプリ「時計」の中にベッドタイムと言う機能がある。

 

今回オススメする機能!!

 

これを睡眠時間に合わせて設定する。

僕は寝る30分前に設定している。

 

24年間の経験の中で6.5時間がベスト睡眠時間と判明。
大体のサラリーマンはこんな感じなんだと思う。

 

これを設定するとだ。片思いのキューピットからのラインの通知がこなくなる!

それに贔屓にしているユーチューバーの投稿通知もこなくなる。

表現がちょうどダサくなってしまった。

 

睡眠時間はものすごく貴重だ。

良質な睡眠は明日の生産性を大きく変化させるし、睡眠サイクルを守ることで風邪を引きづらくなるなど健康面にも影響を及ぼすだろう。

 

デジタルはものすごい勢いで僕らの生活を便利にさせた。デジタルは便利に利用するツールであり、生活に弊害をもたらす要因でもある。

その区別をつけることは、これからの社会では1つの重要なテーマだろう。

 

睡眠を守り、目覚めた時、その日に感謝できるようになろう。

 

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